白いにきびについて
白いにきびは、白にきび(ニキビ)、閉鎖面皰といわれます。
これは毛穴が詰まってしまい、皮脂が外にでることができない状態のまま、盛り上がり、見た目に白く点になって見える状態をいいます。
白にきび(ニキビ)は、炎症は起こしていない状態のことをいいます。
白にきび(ニキビ)は、にきび(ニキビ)の段階では初期症状だといえます。
にきび(ニキビ)を悪化させないためにも、ケアやバランスのいい生活を送ることで、毛穴のつまりを改善し、体の中から綺麗になることが必要となってきます。
白にきび(ニキビ)を炎症させると赤く腫れてしまいますので、炎症を起こさないように、にきび(ニキビ)が治るのを待つことが必要になります。
白にきび(ニキビ)は基本的に炎症をおこしていませんから、患部を刺激しないようにするのが大切です。
食事に関しては、糖質や、脂質やたんぱく質のとりすぎは、にきび(ニキビ)の悪化につながります。
白にきび(ニキビ)を悪化させないためにも、規則正しい生活を送ることが大切です。
また白にきび(ニキビ)を刺激しないように、患部を触らないようにしましょう。